私は、一つひとつのダイヤモンドの美しさを
最高に引き出すカッティングに夢中になっている。
この言葉は、世界で最も美しいといわれる「ラザールダイヤモンド」の生みの親、
ラザール・キャプラン氏が残したものです。
ここで注目したいのが“引き出す”という単語。
「ダイヤモンドの魅力は人が一から作り出すものではなく、
本来一つひとつの石が秘めているものを、人の手によって“引き出す”だけである。」
という意味合いがあるように感じます。
この、世界でも最高級の美しさをもつ「ラザールダイヤモンド」を
“輝き”にこだわった独自の基準でさらに選び抜き、
見る人が感動を覚えるほど強く美しい7色の輝きを放つダイヤモンドだけを
提供する宝飾店『Jewelry HANAJAMA』(ジュエリーハナジマ)。
ここでは、ダイヤモンドの輝きにこだわるととともに、
石の一つひとつが秘めている個性も大切にしたダイヤモンド選びを提案しています。
本日『購入者の声』を紹介したカップルも、
スタッフのアドバイスのもと、石の“個性”を重視してダイヤモンドを選ぶことで、
“自分達だけの宝石”に出会うことができたそうです。
大きなダイヤモンドには、たしかな存在感があり、それだけで魅力的です。
しかし『ジュエリーハナジマ』では、ダイヤモンドの大きさだけでなく、
“輝きの個性”にも注目して選ぶようアドバイスをしています。
というのもダイヤモンドは、同じ産地、同じ品質、そして世界一といわれる
ダイヤモンドカッター(カットする職人)が完璧にカットをしても、
すべてに輝きの違いが出るといわれているから。
一見、同じ7色の美しい輝きであっても、
キラキラとまばゆいもの、強くまっすぐな光を放つもの、
控えめでやさしく輝くもの、青色が強いもの、紫色やオレンジ色が強いものなど、
それぞれに唯一無二の“個性”があります。
そしてダイヤモンドに個性があるからこそ、
身に着ける人の個性との“相性”を大切にしているのだそうです。
大きさやグレードにこだわらず、
その輝きから直感で
“自分たちにピッタリ”
“これは運命の出会いかも”
と感じるダイヤモンドが選べる『ジュエリーハナジマ』。
どんな個性をもったダイヤモンドが待っているのか…
これはぜひお店で直接“出会い”を体験するしかないですね!
■『Jewelry HANAJIMA』のショップガイドはこちら。
(のり)










































